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「スシロー」in「越谷レイクタウン」建設工事2021年7月の進捗〜超マッハで筐体ほぼ完成!!

「大相模地区センター」ど真ん前で絶賛建築工事中の「スシロー」

2021年1月の工事開始から半年が経ち、真冬だった季節は夏を迎えようとしています。

7月を迎え、完成した基礎の上には木造の柱と、それを埋める合板の壁によって、その全体像が明らかになってきました。

建て方始めから、筐体がほぼできるまで僅か5日の超マッハ技!!

屋根こそないものの、四方の壁は貼り終えられて、その筐体が顕になった「スシロー」。

あとは金属製の折板で屋根を葺いて、壁面に化粧板を施して、ガラス窓を嵌め込めば見てくれはほぼ完成です。最近の建物の建造スピードは目を見張るものがありますが、当店はブログ主が今まで見てきた中でもトップ級の早技です。

上の2枚は、遡ること5日前の姿。簡単な足場が組まれた基礎の上に、木製の柱が置いてある状態です。

もうこうなってくるとまさに「プラモデル」レベル。プレカットされた部品を指定通りに組み上げるだけで建物が出来てしまうわけですから、建築の効率化恐るべしです。

近い将来には、きっと3Dプリンターがお店を「印刷」する時代がやってくるんでしょうね。

謎の構造物はおそらく駐車場になる地下に健在

こちらは多分「駐車場」となるエリア。今のところ未舗装のその真ん中に、おもむろに置かれたプラスチックコーン。

実はこれ、置いてあるわけじゃなくてあの「謎の構造物」の突起部分に被せてあるんですね。

これが2021年4月ごろの「謎の構造物」のお姿。本当に何なんでしょうかこれは…。

もし基礎工事に造詣の深い方がいらっしゃったら「謎の地中構築物について不肖のブログ主に講釈してやる係」で引き続きコメント募集中で〜す。

「県道52号越谷流山線」の歩道の切り下げ工事はほぼ完成し、何かのポールが建てられる。

こちらは、駐車場への入り口となる「県道52号線」に面する歩道部分。縁石が切り下げられて、車両の出入りが可能になりました。今まで植栽が植っていたところに、何かのポールが立てられております。

敷地の境に敷かれた鉄板の向こう側にご注目。これはポール看板用の土台でしょうかね?

アウトドア専門店WILD-1の看板が設置されました

その寸法から察すると、この部分に建つポールはそんなに大型ではないと妄想するブログ主です。

引き続きウォッチして参ります!!

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