【大相模調節池の水位】 10/30 08:50現在 1.40m(これまでの最高水位4.27m)

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続×7・「最後のフロンティア」の現在と越谷レイクタウン最後の大型マンション予定地の様子〜「越谷レイクタウンのウィンザー城」にゴージャスな植栽が施される〜「草加柿木フーズサイト」は「重機祭り」状態

「越谷レイクタウン」の南、草加市との境に接する場所「レイクタウン7丁目」に建設中の「ウィンザー城」こと、低層マンション「ガーデンハウス越谷レイクタウン」。

前記事ではマンションらしい佇まいを見せた姿をお伝えしました。

それから2ヶ月、エクステリアはほぼ完成し、マンションのステータスを象徴するかのようにゴージャスな植栽が施されていました!!

低層マンションの東側の境界には超ゴージャスな植栽の並木が出現

どうです、このゴージャスな植栽は!

建物の2階以上にも達する背丈の樹木が沢山植えられています。まるで「イオンレイクタウン」の外周の記念植樹をグレードアップしたかのような景観ですよ。

建物というものは不思議なもので、それ自体のデザインが優れていても、緑が少ないと何か味気なく見えてしまいます。特に人が住まうマンションなら尚更です。

「越谷レイクタウンのウィンザー城」は、巷によくある中庭形式の植栽だけではなくて、敷地全体がひとつの森林かのような雰囲気で、そのステータスを誇示しています。

すなわち「低層」という特徴を活かしてこそ、木々に埋もれるような演出が可能になるんですね。


マンションの「顔」である車寄せは仕上げの真っ最中。下のパース画よりも実物の方が断然イカしています。

予定建築物概要
地名・地番:越谷市レイクタウン七丁目24番1
開発面積(敷地):24,672.48m2
建築面積:10,700.81m2
建築物の高さ:11.99m
建築物の階数及び棟数:地上4階 1棟5棟(338戸)
構造:鉄筋コンクリート造
着工予定年月日:平成31年1月8日
竣工予定:2020年7月中旬

(次のページ:南側は一転して空を映すガラス張りのバルコニーが未来的な雰囲気を醸し出す



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