【大相模調節池の水位】 03/23 11:50現在 1.36m(これまでの最高水位4.27m)

  1. TOP
  2. 10周年記念行事
  3. 光陽中学校バスケ部の皆さんへの「越谷アルファーズ」のクリニックが実施されました

光陽中学校バスケ部の皆さんへの「越谷アルファーズ」のクリニックが実施されました

 

本イベントは越谷レイクタウンまちびらき10周年記念事業の一環です。

事前知識として「越谷アルファーズ」とは?

大塚商会越谷アルファーズ(おおつかしょうかいアルファーズ、Otsuka Corporation KOSHIGAYA ALPHAS)は埼玉県越谷市をホームタウンにB3.LEAGUEに所属する男子バスケットボールチームである。事務用品販売の大手商社である大塚商会が母体となっている。チーム名の「アルファーズ」は、大塚商会の商品名や関連会社の社名に「α(アルファ)」が多く使われていることが由来である。2017-2018シーズンまでは大塚商会アルファーズというチーム名だった。ウィキペディア大先生より

簡単に言うと、越谷市にプロバスケットボールチームが誕生した!ということです。(ウィキペディアでは母体である「大塚商会」の名前が残っていますけど、オフィシャルホームページでは「越谷アルファーズ」で統一されています。)

2018年8月5日には「イオンレイクタウンkaze」でイベントも開かれましたのでご存知の方も多いとおもいます。

2018年11月17日、バスケットボールチームの大塚商会アルファーズを母体とするBリーグクラブ発足に係る支援書交付式が行われました。
大塚商会アルファーズは1997年に創部され、現在は一般社団法人ジャパン・バスケットボールリーグが運営する、B3リーグに所属しています。
2020年のB2リーグ参戦を目標に、越谷市を拠点にBリーグクラブを発足したい」という大塚商会アルファーズからの申出を受け、競技人口の増加はもとより、市の魅力発信、シティプロモーション、さらには地域活性化に寄与することなどからBリーグクラブ発足に向けた支援を行うこととなりました。今後につきましては、大塚商会アルファーズと連携を図り、「スポーツのまち 越谷」を発信し、スポーツ・レクリエーションのさらなる推進に努めていくとともに、スポーツを通した地域活性化に取り組んでまいります。越谷市ホームページより引用

さらに簡単に言うと、越谷アルファーズを支援して「スポーツのまち 越谷」を発信していこうよ、と言うことですな。おらが町のチームがあるってことは、やっぱり何かいいもんですね。



ホームアリーナ(拠点)はここ「越谷市総合体育館」。ロビーには「越谷アルファーズ」のインフォメーションがされています。ここはひとつ、読者の皆さんも越谷を盛り上げるために、振るってファンクラブに入りましょう!
その名もチームカラーにちなんだ『CLUB BURGUNDY(クラブ バーガンディー)』!!

バーガンディーはフランス東部の地方ブルゴーニュの英名。一般に、ブルゴーニュ産赤ワインのような濃い紫をさす。ワインカラーのなかで最も深い色とされる。

ちなみにレイク10(越谷レイクタウンまちびらき10周年記念事業実行委員会)のメンバーはきっと、全員、みんな、もちろん入会すると思いますよ(たぶん…)。

そんな「越谷アルファーズ」がバスケットボールクリニックを開催している!!

「越谷アルファーズ」も地元にもっとファンを増やして行かねばならないということで、中学生や高校生向けにクリニックを開催しています。

レイク10も、去る2018年7月22日に「浦和レッズ」のサッカー教室を主催させていただきましたこともあり、今回スポーツイベント第二弾として「越谷アルファーズ」さんにご協力いただいということです。

「浦和レッズサッカー教室」2018年7月22日 猛暑にマケズ無事行われました



翻訳 | Translate »