【大相模調節池の水位】 07/08 19:50現在 1.52m(これまでの最高水位4.27m)

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【大盛況御礼】「越谷レイクタウンまちびらき10周年記念事業フィナーレ」〜 見られなかった方のために(見た人のためにも)ブログ上で再現いたしましょう!《第2章:叡明高等学校ダンス部パフォーマンス編》


去る2019年2月17日、大盛況のうちに幕を閉じた「越谷レイクタウンまちびらき10周年記念事業フィナーレ」

あれから早くも3カ月が経とうとしています。忙しさにかまけて全然筆が進まず申し訳ありませんでした。いや本当に申し訳ありません…。

追憶の彼方に忘れ去られることが無いようにブログ誌上で、あのフィナーレを再現してまいります。

前記事では「大相模中学校吹奏楽部コンサート」の様子をお伝えしました。
そして「光の広場」の主役は、次鋒の「叡明高等学校ダンス部」に託されました。

2017年2月17日11:30 フィナーレイベント次鋒「叡明高等学校ダンス部パフォーマンス」始まる。

越谷市立大相模中学校吹奏楽部」のおおよそ中学生離れした演奏を聞いたあとは、本当に対照的なエモーショナルなパフォーマンスとなりました。

おそらく「ダンス」の歴史は人類の歴史と言ってもいいくらい長くて、猿人が二足歩行を始めて人間になった頃から、自然に備わったものじゃ無いでしょうかね。

直立二足歩行(ちょくりつにそくほこう、英: bipedalism)とは、脚と脊椎を垂直に立てて行う二足歩行のことである。現存する生物のうち、直立二足歩行が可能な生物は、ヒトだけである。外見上、直立二足歩行を行っているように見える動物にペンギンがあるが、これは体の厚みのためそう見えるだけで、実際にはペンギンの大腿骨は脊椎に対してほぼ直角であり、下腿骨のみが垂直(従って、常に膝を曲げた状態)となっているため、実際には直立二足歩行ではない。その他、常時二足歩行を行う動物に鳥類やカンガルー、一時的な二足歩行を行う動物にイヌやクマ、サル(特に類人猿)などがあるが、いずれも骨盤と大腿骨の構造上、大腿骨を脊椎に対して垂直に立てることはできず(無理にやれば脱臼する)、直立二足歩行とは言えない。

by ウィキペディア大先生

人間にしかできない、ある意味もっともプリミティブな自己表現方法。加えて極めて高度に四肢をコントロールするテクニック。

何よりも踊り手が「踊りたいっ!!」っていうパッションを強く持っていないと、如何に技量が優れていても、見るものに伝わらない難しさがあります。

「叡明高等学校ダンス部」の皆さんをみていると、そんなダンスに関するエトセトラを思い出してしまうのです。何故ならば…



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