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【プレイバック】TSUTAYA(書店)とタリーズ(カフェ)が合体した新形態のゾーンがOPEN

調子に乗った【プレイバック】シリーズ第3弾。
日頃からよく利用する、イオンレイクタウンkazeのTSUTAYAさんがリニューアルオープンしたのが、1年前の今日、2015年12月4日。
昔の記事でブログ主は「円形に配置された本棚やグッズの位置がわかりにくい」と愚痴っていましたが、慣れとは恐ろしいもので今では、これっぽっちもそんなことを感じなくなりましたね(笑)
それでは、1年前にプレイバック!

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2015年12月4日、予てからリニューアルのために工事中だった、TSUTAYAがタリーズコーヒーと合体した新形態のゾーン「TSUTAYAレイクタウン」がイオンレイクタウンkazeの中にOPENしました。

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これはお店の袋。鳥瞰図(完成予想図)が描かれています。
中央部分がタリーズコーヒーとTSUTAYAのレジで、その周りを本棚やCD、DVDの棚がぐるりと囲みます。そんでもってえ実際の店舗の様子は…。


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レイクサイドブリッジのたもとからアクセスする入り口の様子。

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イオンレイクタウンkazeの内部からの入り口です。左側の赤い階段は子供書籍コーナーで、靴を脱いで上がるようになっています。

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子供書籍コーナーは円形の本棚にて区切られています。

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中央がタリーズコーヒーとTSUTAYAのレジです。二つの会社の人が一緒に働いています。
タリーズは軽食に力が入っている感じです。当然、コーヒーを飲みながら買った本を読むこともできます。

ブログ主のファーストインプレッションとしては、本が探し辛いのが気になります。
本棚が円周上にあるので、目的の場所へアクセスするにはひたすら円を描いて回るか、中央を突っ切るわけですが、慣れないせいで直感的にどこにお目当ての書籍があるのかが分かりにくかったです。
まあこれも通っているうちに解消するとは思いますけど。

新しい提案をしようという意気込みは十二分に伝わってきました。




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