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【レイクタウン6丁目】フランス菓子「キャトーズ・ジュイエ越谷レイクタウン店」2021年夏のオープンに向けて建築中

「初心忘るるべからず」昔の人はいいことを言ってますね。

「レイクタウン6丁目」のその場所は、鍼灸院が建設予定のはずだった土地。最近になって建築計画の看板が立ったのは知っておりましたが「治療院が立ち消えて集合住宅になったのかなあ」などと勝手に思い込み、あまり興味が湧かずスルー。

でも、当ブログの読者である「せいたかしぎ」さんからの情報で目を丸くしました!!

ここに建設されるのは「キャトーズ・ジュイエ越谷レイクタウン店」。「イオンレイクタウンmori」を始め、越谷と春日部に5店舗を構える、フランス菓子のお店のようです!!

「レイクタウンこどもクリニック」の道路向かいでは基礎工事の真っ最中

「越谷レイクタウン」の南エリア唯一の小児科医員である「レイクタウンこどもクリニック」を道路向かいに望む良い立地。朝夕は地元の高校生も通るし、マダムもたくさんいるこの界隈ならお客さんに困ることは無いでしょう。

「イオンレイクタウン」以外で、スイーツ専門の路面店は「越谷レイクタウン」初めてですね。

基礎の配置を見る限り、駐車スペースも広く取れそうです。車でさっと乗りつけてお店に入れるのが楽そうですわ、こりゃ。

Concept
キャトーズ・ジュイエの想い
日本のおよそ八倍の国土をもつ、ヨーロッパの一大農業国であるフランス。そこで採れる最高に美味しい素材と季節の味覚は、地方ごとの独特な食文化とともに長い時を経て、今もなお継承されています。

時代ごとの流行に流されることなく積み重ねてきた伝統に、母の愛情が幾重にも折り重なり 現代のフランスのパティスリーへとつながっています。

奇をてらわず、素朴な素材のおいしさを追いかけて、僕自身が感動した奥深いフランス菓子の魅力を伝えたい。それがキャトーズ・ジュイエで表現したい想いです。

キャトーズ・ジュイエ オーナーシェフ
白鳥 裕一

「キャトーズ・ジュイエ」ホームページより引用

建築計画では2021年6月30日となっていますから、順調に行けば夏には新しいお店にお目にかかれるはずです。

また誘惑がひとつこの街に…。引き続きウォッチして参ります。

(次のページ:「レイクタウン6丁目」にまつわるエトセトラ



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