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2025年7月26日の越谷花火大会をレイク湖畔から見ようとする人がロックフェス級に多すぎっ!の写真蔵

台風の襲来もなく、ただひたすらに酷暑が続く2025年の夏。様々なイベントが日本各地で展開されております。

7月26日に行われた「令和7年度 越谷花火大会」も、前年のような驟雨もなく無事開催することができました。

問題無さすぎて、とてつもなく観衆が集まりすぎた「レイク湖畔から見る花火のメモリー」を忘れないように、以下淡々と写真を貼って参ります。

フジロックかっツ〜の! 越谷花火大会をレイク湖畔から見ようとする人が空前絶後に多すぎっ!!(打ち上げ地点までの距離2.9km)

当日の16時頃には炎天下のもと、もはや恒例となったベストポジション場所取りが展開されておりました。しかもこれまでよりもその数が増えているような…

その理由のひとつはこれ↑。「レイクナイトマルシェ」と銘打って、多くのキッチンカーが出店したことで、いよいよ祭り感がヒートアップ!!

18時50分。夕焼けを仰いで、今や遅しと花火を待ち焦がれるピープル。

打ち上げの前に美味しいものでも買っとこうと露天に並ぶピープル。

19時。更に観客は増える一方。ちなみにここは打ち上げ会場じゃありませ〜ん。あ、もちろんここは「フジロック」(2025年7月25日〜27日@苗場スキー場)の会場でもありませ〜〜〜〜ん。

フジロックフェスティバルは、日本のロック・フェスティバルである。主催はSMASH。フジロックという略称および愛称で知られる。 1997年に山梨県の富士天神山スキー場で初開催された。1999年からは、毎年7月下旬または8月上旬に新潟県湯沢町の苗場スキー場で開催されている。

by ウィキペディア大先生

そして遂に、19時05分待望の花火が!!!

毎年お伝えしている通り、ここレイク湖畔は「越谷花火大会の雰囲気」を味わうスポット。ど迫力を求める方は「越谷市役所」近くをオススメします。来年以降の念の為。


ご覧くださいこの光景!! レイク湖畔花火鑑賞市場最多の人出なのは間違いありませんね!!!

今年2025年は、あの「水上デッキ」の工事のため湖畔の遊歩道がほぼ立ち入り禁止となっていたのも、この現象の要因と思われます。

【おまけ】「イオンレイクタウンmori」3階フードコートは立ち入り禁止になっていた件(涙)

実は、花火鑑賞のもうひとつの穴場として当ブログがご紹介していた「イオンレイクタウンmori」3階テラスは、某巨大SCのセキュリティーチームに感知されてしまい(嘘)立ち入り禁止となってしまいました…。

しかし、花火をまったりと楽しみたいという情熱は新たな穴場を発掘したようです。ここ「思川桜」のテラスも穴場スポットしてチェックしましょう。

【更におまけ】「不動橋」の上からの花火鑑賞の様子

あの「小林さんちのメイドラゴン」のカンナさんと才川さんも通過したと思われる「元荒川」の「不動橋」の上でもこんなまったりとした花火が楽しめましたよ。

また来年もウォッチできますように。

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